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Fishmans Just Thing



アルバム『8月の現状』収録。
PVを観たリアルタイム初見はこのアナログを買った8月の沖縄。
http://nothingto.exblog.jp/11299837/

彼らのヤバい部分を捉えた、強烈な仕上がりには震えました。
当時も今も。

あとそうだ!
Jimmy SmithのI'm Gonna Love You Just A Little Bit More Babe使い。
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by 7492b10 | 2012-06-24 23:31 | media | Comments(0)

Fishmans 新しい人



心ふるわす音楽
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by 7492b10 | 2012-03-11 01:57 | media | Comments(0)

Fishmans バックビートにのっかって



伝える歌もメロディーも詞も音も、全部ある
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by 7492b10 | 2011-09-07 01:14 | media | Comments(0)

Fishmans SLOW DAYS



毎日いろんなことがある
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by 7492b10 | 2011-08-26 00:45 | media | Comments(0)

Fishmans すばらしくて NICE CHOICE



今日の一曲
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by 7492b10 | 2011-07-10 23:07 | CD | Comments(0)

USTREAM: フィッシュマンズ"Piece Of Future"@日比谷野外音楽堂

ちょっくら用事があって本編はアタマとケツの、それぞれ30分づつしか観れなかったけど感想を。
いや、ホントに3時間の1時間を観ただけで語る感想とかアレだけど。
ユーストでもあの音質と画質で配信出来るんだ!というのがまず初めに。
それとリハから、ついさっきまで撤収USTまでの長時間配信はとても親切。
で、ライブの中身といえば、あのタイムライン上の絶賛コメを見ていたら迂闊なこと書けねーよ!っていう。
だけどラストのチャンスは、あれはあれでいいと思った。
そんな感じ。
あとチャンスといえば、タイムライン上のやくしまるえつこさんの人気っぷりには笑えた。

自分がリアルタイムで体験したことは中々書かないけど、まあ、いつかそのうち気分で少しづつ。
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by 7492b10 | 2011-05-03 21:54 | media | Comments(0)

Fishmans - Piece of Future (Live)



今だけのことだってある。それがあるから、やりたいこと、出来ることがある。
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by 7492b10 | 2011-03-13 20:44 | live | Comments(0)

Fishmans King Master George

c0161326_0402287.jpgMEDIA REMORAS (MRCA-10001)
1992
01. いい言葉ちょうだい
02. 誰かを捜そう
03. シーフードレストラン
04. 影ドロボウ
05. ダイビング
06. ミネラルウォーター
07. なんてったの
08. ハンバーグ
09. 100ミリちょっとの
10. 頼りない天使
11. トナカイ
12. 君だけがダイヤモンド
13. 雨男憎まれる
14. 土曜日の夜
15. 曲目紹介
16. 教育


1996年は移籍前のレーベルであるメディアレモラスはまだあったようだけど、CDは既に廃盤で入手
しづらい時期で、店頭在庫や中古で随分と探し歩いた。1stアルバムのあとにミニアルバムを挟んでの
この2ndアルバムは六本木のWAVEで見つけて購入。

語るのは三曲だけ。それ以外は... 。そんな感じのアルバム。でもジャケは一番好き。
「100ミリちょっとの」は、こういうフツーっぽい聴き易い曲もあるんだな、っていう印象。歌詞は
サイケかも?
「なんてったの」と「頼りない天使」は今もだけど、当時も違和感が無いというか。「SEASON」で
入って空中キャンプを聴き倒し、それ以前の過去作をほとんど知らない自分でもすんなりと聴けた。
その理由は歌詞とメロディとアレンジの一体感。う〜ん、もう少し上手いこと言い表せないかな?と
しばらく考えたけどイマイチなので、ここは当事者の言葉を引用してみると


「うん、うん、そうだね。最初は歌だったかな、もっと。で、1stが終わったぐらいから、もっと塊と
して、音もアレンジも全部含めて作れるようになって来たっていうのはある。ちょっとずつ、ちょっ
とずつね。最初はメロディーと詞だけで、まだ音の表現って意味では下手だったよね。理想はずっと
あったけど。今は歌もメロディーも音も、全部あった時の感じかな。ムードをとにかく伝えたいしね。
詞とかだけだとさ、空気感とかは伝わらないよね、なかなか。今はそういうのを全部音で全然カバー
できるしさ、一緒くたになった方が全然かっこいいしね。」
(ロッキング・オン・ジャパン 1996年3月号 佐藤伸治インタビュー)


空中キャンプ・リリース時のインタビューで語っていることが「なんてったの」と「頼りない天使」は
既に出来ていたりする。考えてみればこの二曲は彼らの最後となってしまったライブでも、アレンジは
多少違えど、演奏をしている。


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by 7492b10 | 2010-06-13 00:41 | CD | Comments(0)

DICTIONARY NO.0049 MAY1996

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フリーペーパーDICTIONARY NO.0049には他にも3月1日新宿リキッドルームでのライブレポがあったり。
フィッシュマンズ全書にも載っていたけど、下のコメント凄いね。

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一見、卑下しているように読めるけど自負に溢れている。
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by 7492b10 | 2009-08-07 20:27 | media | Comments(0)

a sprout e.p.

c0161326_22491028.jpgBloodydolphins (BDBO-E0001)
1993
1, Fade Away / SAMANTHA'S FAVOURITE
2, AlwaysThere / DEBONNAIRE
3, BANANAMELON / Fishmans
4, A Piece of Star / GARP










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そういえばVelvet Crushのインタビューあったな、と思い出したついでに思い出した。Fishmansを初めて
聴いたのは今は亡き(?)米国音楽 '93 "September Gurls" Issue Vol. 1のオマケCDで。その93年Neo
Yankees' Holiday完成直後に録音したこのBANANAMELONは後に2枚のライブ盤、95年のOh! Mountain
にThank Youってタイトルを変えて、そして'98.12.28男達の別れでも演奏されていた。ただしこのスタジオ
テイクに限っては2005年に出た空中ベスト・オブ・フィッシュマンズに収録されるまで他では聴けなかった。
当時、つまり93年は正直ピンと来なかった。でも3年後、彼らの音楽を自発的に聴き始めるようになった頃に
このCDを思い出して、こんなん持ってたー!みたいな。


今は何もする時じゃないよ

子供だったからかもしれない。でも少し大人になったから、ましてや大人だから共感出来る訳でもない。
いつの間にかこういう感覚を受け入れらるようになっていただけ。
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by 7492b10 | 2009-08-05 23:55 | CD | Comments(0)