小沢健二 DOOWUTCHYALiKE

『春にして君を想う』まではチェックをしていたけれど、手放してしまったものも中にはある。
『Eclectic』は借りて済ませて、
『Ecology Of Everyday Life 毎日の環境学』に至っては友人宅で聴き流しただけ 。

ちなみに『うさぎ!』は4話までをまとめて読んで (at 新宿のジュンク堂) それきり。
近年の社会活動?については特に興味を引かない。

こんな感じで "そうでもない" 話は以上。

雑誌『オリーブ』での連載、DOOWUTCHYALiKEの最終回 「無色の混沌」と題したこの文章。
ここに書いてある、いくつかのことには凄く影響を受けて、それは今でも変わらない。

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by 7492b10 | 2010-01-25 23:43 | media | Comments(3)
Commented by kyuhuhu at 2010-01-26 00:46
面白そうなので読んでみました。
僕の頭では半分理解できたかどうか…。
最近日常の会話の中でもうんざりするくらい出る"キャラ"も分断のひとつなのかなーと思いました。
Commented by 7492b10 at 2010-01-27 21:56
僕もそんなに理解してないです。
ただこういう心持ちでありたい、っていう。
Commented by さわこ at 2014-01-19 22:05 x
こんばんは。通りかかりです。
ドゥワッチャが無性に読みたくなり、検索していました。
これ、読んだことがなくて、読むことができて、嬉しいです。
ありがとうございます。
「姉」側の呪縛に縛られているきらいがあるので、心に染みました。
この人の文章は、優しくて強くて、素敵です。
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